クリエイターにチャンスの転職!11サイト8エージェントを使って!羽ばたくデザイナーの心構え、準備と順序

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転職イメージ

デザイナー・クリエイターは、24時間365日忙しくクリエイティブ漬けなので、いざ転職となるとなかなかどうしたら良いのか分からないという方も多いと思います。

「転職で何倍にも年収が増えた」という話もありますが、本当にそんなことがあるのか?デザイナー・クリエイターの世界はどうなのか?!

そんな風に思うのも当たり前です。

しかし、現にキーエンスの年収1,000~1,400万円の求人と言うのもありました。プロダクトデザイナーの場合ですが詳しくは➡こちらのページをご覧ください。

キーエンスTOP

夢物語ではなさそうですね!チャンスがあればつかみたいですね!

最終的な答えを言ってしまうと、気になる求人を「転職サイト」で見つけ「転職エージェント」を経由して応募する!という方法が一番オススメです。

まずは、「転職サイト」で企業が求めるスキルや人材を知り・自分を客観的にみることが必要です。

多くの方は、ここでしり込みしてしまうのではないかと思います。もちろん、何か不利だなぁとか感じたら、そこを何とかするために動き・調べることも必要です。

しかし、そこで思い切って「転職エージェント」に登録してしまいましょう!

そうすることによって、いくつかのパターンであなたに何かしらの変化が訪れるかもしれません。ダメで元々と思って、最悪を予想しておけばその時のダメージは少なくて済みます。どちらにしても、話だけでも聞いてみましょう!

オファーが来る:自分を過小評価していたのかもしれません。オファーが来ただけではまだ“うそでしょ”何も”見ずにオファーしてきているのでは”など思うでしょうけど、そうとも限りません。企業側はあなたのポテンシャルを見て、もっと伸ばせると思っているのかもしれません。履歴書や職務経歴書のほんの1行・1文・1言で、採用担当者はピンとくるものです。

エージェント担当者があなたを良いと思った:エージェント担当者も以前働いていた会社で採用担当を行っていた人が多いです。実際の採用担当者ではないですが、やはりあなたの書類から何かを感じたのかもしれません。採用担当者とは違った目線で見て、こんな人も居ますよ!と推してもらえます。この人に推してもらわないと中々面接にも行けませんから良いことです。好みもあるでしょう、相性が良いと結果も変わるものです。

エージェント担当者があなたを手助けしたいと思った:上記同様あなたに何かを感じたのかもしれません。例えば、経歴が自分に似ている、考え方が自分に似ているなど。そんな時は、きっとあなたの足りないところを教えてくれるでしょう。すぐの紹介にはならないかもしれませんが、足りないところを埋めれば良いのです。やはり採用担当者とは違う目線であなたのポテンシャルを見ているのかもしれません。何も分からずに時間が過ぎるより全然良いですよ!

こんな風に、今までとは違う何かが動き始めるでしょう!

HAPPY

「転職エージェント」を使う理由は、この様なことももちろんですが、交渉の間に入ってもらえることがやはり一番大きいです。確実に年収を上げられます。

また、出来るだけたくさんの「転職サイト」と「転職エージェント」に、履歴書・職務経歴書を登録しておくことで、非公開求人などのオファーを受ける確率が増えます。

このページは、デザイナーがキャリアアップし、チャンスをつかむために、なるべくたくさんの転職エージェントと転職サイトを載せています。

そのための、転職エージェントを使う時の心構え、すぐに始めるべき準備から、進める順番等を書いていますので見ながら進めていただければと思います。

※なお、当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。

1.転職サイトのメリット!

転職

エージェントとうまく使い分けるため、まずは、通常の転職サイトのメリットのおさらいです。

  1. 履歴書・職務経歴書を作れる
  2. 企業・業界の動向や条件と報酬相場がわかる
  3. 自分で探して自分で応募できる
  4. 自分のペースで活動できる
  5. 希望条件一致メールが来る
  6. エージェント・企業からオファーが来ることも

①履歴書・職務経歴書を作れる

どのサイトでも、履歴書・職務経歴書が簡単に作れる書式がありダウンロード・プリントアウト等して使うことが出来ます。

※リクナビNEXTの書式を使って、プロダクトデザイナーの職務経歴書の書き方例がありますのでご覧ください。➡プロダクト等デザイナー・商品企画開発部系の職務経歴書の書き方 【例文でポイント説明】

※ポートフォリオは、VIVIVIT等にあります。詳しくは第5章をご覧ください。

②企業・業界の動向や条件と報酬相場がわかる

目星を付けた企業の動向や相場、自分の状況と可能性を知りましょう。ただし、一流企業の多くは非公開求人でエージェントの扱いの場合が多いです。

③自分で探して自分で応募できる

希望する職種・勤務地・業務内容などの条件をもとに、求人の検索や比較検討も自分自身で行い、気に入った求人に応募することができます。

④自分のペースで活動できる

転職活動を自分のペースで行えます。興味を持った求人があったら活動したい方、時間を作れたら活動したい方に便利です。

また、すぐに行動したい場合どんどん応募することも出来ます。

転職サイト

⑤希望条件一致メールが来る

積極的に検索して見る時間が無くても希望条件一致メールが来ますので、自分の希望は、高望みなのか控えめ過ぎるのか徐々に分かります。

⑥エージェント・企業からオファーが来ることも

転職サイトに登録し、求職条件を設定しておくと、希望に沿った新着の求人情報が届きます。

思いもよらぬ良い条件の会社からオファーが来ることがあります。タイミングが良ければうれしいです。

2.転職エージェントとは

転職エージェントのメリット!

  • マッチした求人を紹介されるので効率的!
  • 非公開求人が含まれるため求人数が豊富!※非公開求人の多くは一流企業、だから給料も良い。
  • 推薦文を付けてくれる。

これが、いわゆる転職サイトにはない、転職エージェント強みです。

さらにこれに加えて各エージェントでは、キャリアアドバイザー・担当者によって様々なアドバイス等、下記サポートが受けられると言っています。

エージェント
  • 転職をすべきか悩んでいる方の相談:相場情報や業界動向、転職に対する客観的なアドバイス
  • 経験・スキルの棚卸しを通じて、今後の方向性の提案(初めての転職時、未経験職種・業界にキャリアチェンジの時)
  • 企業の雰囲気や社風、求めている人材像、業界の採用動向などの情報提供
  • 応募先企業に応じた応募書類(履歴書・職務経歴書・あいさつ文等)の添削
  • 強みやアピールすべきポイントを整理・面接の対策・アドバイス
  • 内定後の条件面などの交渉、入社までフォロー

この様に、エージェントが味方になるととても良い事が多いのです。年収も両者が納得いくところで、十分UP出来る水準にしてくれるでしょう。

しかし、本当にこんなに手厚くしてもらえるのでしょうか!?

実際「相手にされない」「見放された」などの話もあります。

なかなか声がかからないかもしれません。

何となく不安がぬぐえないですね!

3.転職エージェントの不安な点

心配なところ
  1. デザイナー・クリエイターを扱う転職エージェント・サイトはあるの?
  2. エージェントが我々クリエイター・デザイナーの能力について分かるの?
  3. 断られる。相手にされない。
  4. ハッタリが通用しないデザインの世界、給料を釣り上げてしまって大丈夫?
  5. 応募書類の添削アドバイス
  6. いざ紹介が来ると期限がある
  7. うるさく言ってくることはないか?
  8. 転職エージェントを天秤にかけられる?

①デザイナー・クリエイターを扱う転職エージェント・サイトはあるの?

一昔(約20年)前ではありませんでしたが、現在は一般職向けの大手の有名なところから、専門的なところまでたくさんあります。

現在の状況は、とてもうらやましいです。

デザイナー・クリエイターも転職エージェントを使ってキャリアアップが十分出来るようになりました。

大手転職サイトやエージェントでは、求人数が多いIT関連・WEBデザイン・ゲームデザインばかりの場合もありますが、プロジェクトの中心や経営層直結の良い話があるかもしれませんので登録しておいて損はないでしょう。

②エージェントが我々クリエイター・デザイナーの能力について分かるの?

キャリアについては分かるでしょうが、スキル能力について、それに伴う収入の高低についてわかるのでしょうか?調整できるのだろうか?と思いますよね!

もちろん分かる人も居るようですが、残念ながら全員が分かるわけでは無いでしょう。

しかし、最終的に判断するのは企業ですから、そこは心配しなくて良いです。

③断られる。相手にされない。

一方的

エージェントに「断られた」「相手にされなかった」と言う話もよく聞きます。「紹介できる求人が無い」「紹介できる求人が出次第また連絡する」も、同じです。

エージェントは断る権利があるどころか、確実に紹介出来る・就職出来る人しか扱いません。

企業に採用された人数分だけが報酬になる営利企業ですから、担当者も分からない事、面倒な人は避けて簡単に数をこなそうとします。

同時に1人の担当者が担当する転職者が100人もいれば当たり前でしょう。そう考えて行動しなければならないと言うことです。

しかし、本当にそのエージェントには、今たまたま求人が無いのかもしれません。

【重要】こちらが出来ることをしっかりするしかありません。

クリエイティブのスキルや実績を分かりやすく、能力のアピールをする必要があります。履歴書・職務経歴書・要望・希望事項をしっかりと書くことです。

一件断られたとしても、そこに募集案件がなかっただけかもしれません。他のエージェントになら有るかも…無ければまた他に行けば良いではないですか!?がっかりする必要はありません。

④ハッタリが通用しないデザインの世界、給料を釣り上げてしまって大丈夫?

エージェント

実際デザイナーを扱っている転職エージェントを使って収入UPを望めるのか?出来たとしても入社してから大丈夫?という疑問がありますね!

デザイナーの力は見る人が見ればすぐに分かりますので、ハッタリで交渉し実力以上に上げ過ぎると入社してからすぐにばれますよね。

大丈夫です。そもそも多くの場合は、最初の紹介から年収額などが決まっている形で紹介されるでしょう。

その場合は、仕事の内容をよく吟味しないとなりません、自分の出来ることか出来ないことが入っていないか、確認と出来ないことがある場合ははっきりと言いましょう。入社してから大変な思いをすることになりかねませんので…

エージェントを使う企業なら平均水準以上にはなっていると思います。それだけ人材確保が重要だと分かっているということですから。

そして、こちらの年収より下がるところは紹介されるわけないですし、それなりにUPするところを紹介されるでしょう、こちらの実績が凄過ぎない限り、それ以上なかなか交渉で上下することはないです。企業側と担当者で話して決まるでしょうからご安心ください。

逆に転職エージェントの担当者がいることで、自分一人では言い過ぎてしまうことが無くなると思います。この部分こそ安心して転職エージェントに頼って良い部分だとと思います。

※どんな会社なのかは企業の中に居る人に聞ければ一番いいですが、そうもいかない場合は、担当者に聞く他、下記企業評判口コミサイトなどを見ると良いです。

⑤応募書類の添削アドバイス

作業

サポートや応募書類の添削アドバイスは、せっかく紹介するのに落とされないようにするためだと思っておいてください。

つまり応募書類の添削アドバイスは、彼らの本来の仕事ではなく付随するものです。従って懇切丁寧な指導は期待しないほうが良いです。注意指摘を受け自分で完成させないとならないでしょう。

応募書類は、現時点の自分を客観的に見るためにも重要ですし、担当者や企業も見てオファーを考えるかもしれませんので、すぐに自分でしっかり作っていきましょう。

※プロダクトデザイナーの履歴書の書き方例を別ページに追加UPしてますのでご覧ください。➡プロダクト等デザイナー・商品企画開発部系の職務経歴書の書き方 【例文でポイント説明】

履歴書・職務経歴書などの書類は、しっかりと作ってから申し込んだ方が良いです。とは言っても、そこまで完璧にする必要はありません。ポートフォリオと言葉で補足すれば何とかなるものです。ここで止まってしまっても仕方ないですし、担当者がやっぱり見てくれるかもしれませんので。

⑥いざ紹介が来ると期限がある

エージェント

そしてそもそもエージェントの担当者は、期限をいつまでとして募集企業の情報を言ってくるでしょう。

もちろん企業側は、期限を切って募集をしていますから期限があるのはしょうがないことです。

しかし、我々からしたら、中々返事には困りますよね!知らない会社だったら調べないとなりませんし、心づもりを作らないとなりません。

ポートフォリオもその会社に合わせて整理したいところです。※だから、転職など考えたら直ぐ、または、考える前からポートフォリオやブログを作っておくことをオススメします。⇒ポートフォリオ作成サイトとブログ比較 クリエイター・アーティスト・デザイナーの生き抜き方|デザイン③

担当者との会話がある時には、しっかりと自分の状況と意思も告げ、本音で話しましょう。

例えば希望するのは、どんな会社のどんなところなのか!具体的に本音をしっかり伝えた方が応えてくれるでしょう。

⑦うるさく言ってくることはないか

エージェントによっては、懇切丁寧に対応することを売りにしているところもあります。

こちらの状況をしっかり伝えて、いい関係を保ちましょう。

サポート・アドバイスをしてくれたらラッキーですから!

そうじゃなかった時のやり方をここまで考えて来たくらいですから!

⑧転職エージェントを天秤にかけられる?

エージェント

ここまでで出てきたような不安があるのだから、出来ればエージェント自体も天秤にかけられたら良いと思いますね!

実際に話をしていく中で、いまいち、合わない、やりづらいなどなど、少しでも感じたらすぐに別のエージェントにも依頼して天秤にかけた方が良いかもしれません。

当たり前に皆やっていることですから、すぐにでも転職したい・動きたい場合は最初から複数のエージェントに登録した方が良いですね(^_-)-☆

ただし、天秤にかけるようなことが出来ない不器用な方は、本音をしっかりぶつけて話をするようにしましょう。それによって変わるかもしれません。

4.非公開求人

求人

もし、すぐに転職を考えられない場合でも、有名一流企業の募集などがあったら知りたいものですね!

非公開求人としている場合は、担当から連絡をもらうことしか知るすべがないです。

すべては、申し込み時にフリーで書ける「職務経歴書・履歴書」と「希望事項」の部分の書き方次第です。ここで、目にとめてもらうしかありません。

逆にエージェント・サイトによっては、とても良心的に転職活動のサポート・アドバイスの連絡をくれることがあります。受けられる時間があるなら良いですが、全く時間が取れない場合は、その旨をしっかり登録時に記入しておきましょう。

出来れば、「メールで頂きたい。そして、必ず返事をします。」とするのが良いでしょう。

5.デザイナーが転職以前にやらなければならない事

デザイナー

①行きたい会社や職について目星をつけましょう。

②イメージだけでなく給料の水準や、自分が応募するといくらもらえるかを考え、どんなキャリアならどの程度の給料をもらえるのかを把握し、強みを伸ばし、足りないものを勉強するなど補うことを考えましょう。

③履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ、すぐに書き作り始めましょう、意外と時間がかかるものです。そして、自分についてより深く考えられるようになります。

職務経歴書・履歴書

職務経歴書・履歴書➡各転職サイトで作成できますが、最初は自分に合う書式のサイトで作りましょう。そして、それをコピペで別サイトへも登録すれば良いです。

別ページの参考記入例は、転職サイトのリクナビNEXTで作成しています。

※プロダクトデザイナーの履歴書の書き方例を別ページに追加UPしてますのでご覧ください。➡プロダクト等デザイナー・商品企画開発部系の職務経歴書の書き方 【例文でポイント説明】

ポートフォリオ

マッチボックス

ポートフォリオについてはこちらのページに詳しく書いていますので、ご覧ください。➡ポートフォリオ作成サイトとブログ比較 クリエイター・アーティスト・デザイナーの生き抜き方|デザイン③

ポートフォリオ1:vivivitポートフォリオで仕事につながる。vivivitは転職サイトですが、vivivit.boostと言う転職エージェントもあるのでオファーが期待できます。

ポートフォリオ2:MORE WORKSポートフォリオ登録であの企業から直接スカウト。MORE WORKSは転職エージェントです。

ポートフォリオ他:foriioBehanceその他、こちらのページに9カ所のポートフォリオ作成サイトがありますのでご覧ください。登録公開しておくサイトが多いほど人の目につく機会は増えますので、イラストレーター・アーティストの方は色々登録しておきましょう。

その他:Artgeneアートジーンで販売しながらオンラインギャラリー(※非公開可)として利用できます。➡【Artgeneアートジーン】自身のアート作品を画像アップだけで販売出来るクリエーターの味方|会員登録~販売方法まで

6.転職活動:準備~流れ

デザイナー

実際の転職活動を始める前に、履歴書・職務経歴書を作るのに1件の転職サイトに登録し作ります。

その時には、転職活動を始めなくても出来るだけたくさんのサイトに登録しておく方が良いです。企業によっては、特定の転職サイト・エージェントの独占となっている場合があります。

それぞれのサイトで求職条件を設定し、希望に沿った新着の求人情報:希望条件一致メールが来るようにしておきましょう。

思いもよらず、とてもいい条件の求人があるかもしれません。

転職サイト

No.サイト名(公式ページ)備考
1 リクナビNEXT 履歴書・職務経歴書の作成。サンプルもここで作成。
2 Green IT/Web業界の求人・採用情報に強い転職サイト
3 クリーデンス アパレル・ファッション業界の正社員などの求人、転職
4 CINRA.JOB クリエイティブの求人・転職情報
5 Find Job! IT・Web業界の転職・求人情報サイト
6 デザインのお仕事 つくる人と場をつなぐ求人サイト
7 vivivit ポートフォリオで仕事につながる
8 Job by 美術手帖 美術手帖がお届けする、アート&デザイン業界の求人サイト
9 グラフィカルジョブ デザイナー、WEB・IT、クリエイター求人情報サイト
10アパレル派遣なび アパレル業界派遣求人
11 jobtv.jp 動画で見て、動画でエントリー※一般職中心

気になる求人を「転職サイト」で見つけ「転職エージェント」を経由して応募する!という方法が一番オススメです。

転職エージェント

転職

転職活動前から情報を仕入れるために、出来るだけ多くの転職エージェントにも登録しましょう。

こちらの状況によって「すぐに転職したい」「半年後」「1年後」「未定」等、適正な選択が必要です。すぐに動けない場合は、1年以上後の活動予定とするなどして、連絡が来るのは転職サイトの希望条件一致メールと同じようにしたいです。動けるようになれば、エージェントに連絡・依頼し本格的に活動をはじめるとすると良いです。

No.エージェント名(公式ページ)備考
1 MORE WORKS ポートフォリオ登録で、あの企業から直接スカウト
2 vivivit.boost 上を目指すデザイナーのためのエージェント、サイトvivivitのエージェント
3 ReDesigner デザイン会社がはじめた、デザイナー特化のキャリア支援サービス
4 bt2.net プロダクトデザインに強い
5【マスメディアン】
MASSMEDIAN
雑誌宣伝会議のグループ:マスコミ・TV・広告業界に強い。マーケティング・コミュニケーションの総合シンクタンク詳細ページ
6ProgrammerCollege 20代転職チャンス!完全無料のIT研修&就活・一般職/WEBデザイナー➡プログラマー!
年間1000人を輩出する【完全無料IT研修&就活塾】
詳細ページ
7 ギークリー IT/WEB/ゲーム業界専門の人材紹介
8midworks IT系のフリーランスエンジニア、デザイナー(個人事業主)専門のエージェントサービス 詳細ページ

有名なエージェントは、どうしてもIT関連(WEBデザイン、UI/UXデザイン等)、ゲーム関連(CGデザイナー等)の求人の方が多いかもしれません。※求人数が圧倒的に違うためです。1本釣りのように求職者に声をかける事を行わなければならないエージェント・担当者は、自然と求人の多い案件・希望者の多い案件を扱います。

したがって上記以外のデザイン職は、待っていたところで来ない確率が高いので、転職サイトで探す方が速いかもしれません。

しかし、デザイナー・クリエイター向けでないエージェントの場合も、もしかしたら良い話があるかもしれませんので登録しておきましょう。(例)単純にデザイナーではなく、プロジェクトをまとめる立場など、企業側もどんな人材が良いのかわからないで、一般転職としてしまっている場合もあります。デザイン思考で出来ることがあります。

エージェントは登録しておき、話が来たらラッキーと思うようにしましょう!

結局は、気になる求人を「転職サイト」で見つけ「転職エージェント」を経由して応募する!という方法になるのかもしれません。

企業評判口コミサイト

紹介された会社について知りたい場合は、担当者によく聞くことが一番ですが、それでは?と言う場合はこちらを参考に!(良い事も悪いことも大げさに書かれることが多いですので鵜呑みにせず、数件比較して見ましょう!)

7.まとめ

成功

結局エージェントは、連絡が来ればラッキーです。

デザイナーに連絡が来るのは稀かもしれません。しかし、その確率を上げるように努力をすれば、もしかしたらものすごいチャンスが転がってくるものです。

以上、うまくエージェントを使えればキャリアアップが出来るでしょう。

そのためには色々準備が必要ですが、これだけのサイトとエージェントを使えばきっとどこかで良い話に出会えますよ!

すぐにでも動き始めましょう。

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