このサイトの出ている機種は、Intel Core i5以上ですので全て動画・画像編集をすることが出来ます。

マウスコンピューターのノートPCでADOBEフォトショップ・イラストレーターも使うことが出来る機種について、使用上で注意しなければならない点を踏まえて、また、カスタマイズで使いやすくして購入するのにどこをカスタマイズするのが良いかを書いています。

このページは、現在販売中機種の性能ポジションを一目でわかるようにMAPにしました。

ページ下の方より各製品ページへ行けます。

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MAP

縦軸GPU「Geekbenchグラフィックス」✖横軸「GeekbenchプロセッサーMulti-Coreのベンチマークを使用しています。

CPU(プロセッサー)とGPU(グラフィックス)の性能によって、パソコンの性能はほぼ決まります。左下から右上へ性能が上がります。

P1(黄色:イラストレーター(Ai)推奨以上・薄黄色:フォトショップ(Ps)推奨以上)、P2(白)、P3(ピンク)のページに分かれます。

タップクリックで拡大します。

MAP210924

説明

 P1 :Ps/Ai推奨以上機種、青楕円がMacProの範囲(デスクトップ型の為、マウスでも同じように性能を高められます。)この範囲でもファイルの大きさやフィルタなど処理の種類によっては、時間がかかることがあります。性能が高くなるほどにかかる時間は減ります。全てがDAIV(クリエーター向け)かG-tune(ゲーミングパソコン)です。

 P1 :Ps推奨以上機種、ペンギン村ひろゆき氏が児童養護施設に無償配布するPCの範囲緑字がiMac

ピンク楕円がほぼ同じ程度の性能:この斜めのラインが同じくらいの性能だが、上は1メモリ1万以上になるためより水平に近くなる。下位の性能範囲にある赤楕円がMacM1機種で、このラインより上ならば、少し処理に時間はかかりますがAi/Ps共にほとんどの処理が出来ます。性能が上がるほど時間が短縮されます。全てがDAIV(クリエーター向け)かG-tune(ゲーミングパソコン)です。

 P2 :MacBookと同じ性能程度の機種。赤字がMacBook・MacMini、赤楕円がMacM1機種。

ピンク楕円のラインより下の機種は、ファイルの大きさと処理の種類によっては動かなくなる可能性があります。1ギガにもなるようなファイルは使わないようにしましょう。一つ一つの作業にかなり時間がかかるものと考えておいてください。ファイルは出来るだけ軽くして常に保存しながらの作業をオススメします。

 P3 :このMAPに出ている機種であれば、Intel Core i5 第10世代 ・Intel Core i7 第9世代以上の為、動画・画像編集が出来ますが、ファイルの大きさと処理の種類によっては立ち上げも出来ない場合もあります。ファイルの大きさと処理の種類によっては動かなくなる可能性があります。ファイルは出来るだけ軽くして常に保存しながらの作業をオススメします。

Intel Core i5の古い物、Core i3、Celeron、Pentiumでは、動画・画像編集は出来ないです。

なお、動画・画像編集にはメモリを16GB以上にカスタマイズすることをオススメします。

詳しくは、ADOBE CCイラトレ&フォトショに必要なPCスペック推奨以上でないと本当に使えないのか?のページと、見積もり・カスタマイズ方法のページをご覧ください。

詳細ページリンク

⇩からP1~3の各ページに行けます。

 P1 DAIV 7NDAIV 5N-OLEDDAIV 5NG-Tune H5G-Tune E5-165.165j

 P1 G-Tune E5mouse K7G-Tune P5G-Tune P5-HDAIV 5PDAIV 4N

 P2 mouse B5-R7mouse K5DAIV 4PX5-R7X4-R5mouse X5-R7-URDSmouse X4-R5-URDSmouse B5-i7mouse B5-R5mouse f7【MousePro】NB4【MousePro】NB5NB 520・530 シリーズ 15.6型

 P3 【MousePro】NB4NB4シリーズ 14型【MousePro】NB5NB 520・530 シリーズ 15.6型mouse F5-i5 F5-i7mouse X4-i5 X4-i7mouse B5-i5

まとめ

このページは、現在販売中機種の性能ポジションを一目でわかるようにMAPにしたのと各製品ページへリンクがありました。

このサイトの出ている機種は、Intel Core i5以上ですので全て動画・画像編集をすることが出来ます。

マウスコンピューターのノートPCでADOBEフォトショップ・イラストレーターも使うことが出来る機種について、使用上で注意しなければならない点を踏まえて、また、カスタマイズで使いやすくして購入するのにどこをカスタマイズするのが良いかを書いていますので、各製品ページをご覧ください。