マウスコンピューターノートPCフラッグシップ17.3型「DAIV 7N」まるでスーパーカーの新モデルを発売

「DAIV 7N」が、よりパワーアップし洗練されたデザインで生まれ変わり価格も下がって発売。

フラッグシップとして圧倒的なスペックと、まるでスーパーカーランボルギーニのようなとても所有欲を刺激するプロダクトデザイン!ただし、あまりにも凄すぎて…オススメの範囲を超えています。

DAIV 7N

17.3型 クリエーターPC 最高機種 417,780円~ 公式サイトのページ➡DAIV 7N

DAIV 7N1

バックビューのLEDラインがカッコイイ!

DAIV 7N2
これ17インチです!
DAIV 7N3
持ち歩けるデスクトップパソコン。
DAIV 7N4
キーボード
タッチパネル

表面の質感は、ヘアーラインが美しい。

DAIV 7N5
DAIV 7N6
DAIV 7N7
AC

性能

飛び抜けた性能、かつ、アップグレードでさらにパワーアップします。右上です。

MAP429

CPUとグラフィックスの能力値から他の製品との比較の最新MAPは、こちらのページをご覧ください。⇒MAP

コアI9

カスタマイズで最大10コア20スレッドのインテル第10世代プロセッサーIntel Core i9-10900Kを搭載可能。

標準仕様でデスクトップパソコン向けの第10世代 CPU「インテル Core i7-10700 プロセッサー」搭載!

従来製品の「インテル Core i7-9700 プロセッサー」を比較すると 約68.1%、モバイルパソコン向けCPU「インテル Core i7-10875H プロセッサー」と比較すると 約12.3%マルチスレッド性能が向上。

マルチコア

VR対応! 高性能グラフィックス。GeForce RTX 2080 SUPER(8GB)は、デスクトップPCのハイエンドクラスと同等の強力な描画性能!

GeForce RTX 2080と比較、約17.8%性能が向上!

3Dマーク

Adobe After Effectで4K動画60秒へのエフェクト処理、Adobe MediaEncoderでのレンダリング時間測定結果:約16.4%短縮

4K動画レンダリング

旧「DAIV 7N」のレビュー記事

関連ページ

PC Watch Selection

公式サイトに関連ページとして出ているPC Watch Selectionの旧「DAIV 7N」のレビュー記事では、Photoshopで約4億画素の超高精細写真編集や、4千枚のRAW写真を使ったPremiereでの動画製作で検証を行い、非常に重いデータを使ったPhotoshopやPremiere Proの編集作業を行なうのに十分な性能を持っていることを確認できたとしている。これをさらに超えてきたことになる。

山岳写真家に最適なPC

また、山岳写真家に最適なPCの記事では、RAW現像用に自宅に作った自作デスクトップPCとモニターとまったく同じパーツで構成されたDAIVのノートパソコンという事で、山から帰らずに写真を撮り続けられることになりました。➡こちら

なおこの記事の中に、ネイチャーフォトで多く使われる4500万画素を超えるRAW現像を快適に行うために必要だと山岳写真家が感じて選んだパーツが下記になります。

RAW編集用のPCスペック

CPUCore i9 900K
メモリDDR4 64GB
GPUGeforece RTX2080
ストレージM.2 SSD

グラフィックにRTX2080を選んでいるのは自宅では4Kのモニターを3台つなぐトリプルモニターの環境を使うこともあるという理由です。

静止画メインのクリエイティブであっても、3つの画面で4K出力をすると相応のスペックで余裕を持たせないと高負荷時にカクつくことがあります。

写真のRAW現像をしながらDTPデザインをしたり、WEBデザインをしたりとマルチタスクには必要不可欠な環境です。との事

ストレージ

M2SSD

従来のSATA接続のSSDの速度を凌駕する、PCI Express Gen.3 ×4接続M.2規格のSSDを最大3基まで搭載することができ、カスタマイズで最大6TB(2TB×3基)までの大容量ストレージ構成が可能。1基のストレージに障害が発生した場合でも継続稼働できるRAID 5構成も選択可能。

RAID 5

17.3型大画面液晶パネル

4K-UHD解像度(3,840×2,160)に対応。モバイル環境でも確かな色再現を可能にAdobe RGB比100%

100%

アドビシステムズ社が提唱する実用的なRGB空間定義となり、sRGBと比較すると青から緑にかけての部分など、一部色域において表現可能な範囲が広くなります。

ADOBECOLOR

外部ディスプレイなどを接続する必要が無い為、一台にて外出先でも精度の高い色調確認が行えます。

工場出荷時に色域の測定を行い、表現可能な範囲を明記した「色域出荷データシート」が添付される。

色域データシート

その他

4画面4Kマルチディスプレイ環境を実現可能

高解像度4画面マルチディスプレイ環境を実現可能

高速インターフェースUSB3.2 / Thunderbolt™ 3とUHS-III対応カードリーダーを搭載で、折りたたみ時の本体サイズは399(幅)×44.5(高さ)×319.8(奥行)mm、重量は約4.65kgで、バッテリー駆動時間は約4.5時間(JEITA 2.0、8GBメモリ/256GB SSD/標準バッテリー搭載時の計測値)。

まとめ

このページは、マウスコンピューターのフラッグシップノートPC17.3型「DAIV 7N」どんなことでも出来るスペックの高い機種でした。公式サイトのページはこちら➡DAIV 7N

カスタマイズ・見積り・購入方法の詳細は、➡こちらのページをご覧ください。

カスタマイズ方法のページからも行けますが、その時によりSALEでさらに安くなっている場合がありますので、価格は公式サイトを必ずご覧ください。

こちらから公式サイトへ行けます。⇩

高スペック機種から
・CCイラストレーター&CCフォトショップ同時立ち上げ&4K動画編集に(Core i7、メモリ32GB以上)最高機種
・CCイラレ&フォトショ推奨以上だが、4K動画や複数同時処理など負荷がかかる場合は少し時間が掛かるかもしれない(GTX 1660、メモリ16GB以上)最高機種に準ずる機種
・CCフォトショは推奨以上、写真・動画・音楽制作編集等の主な用途に力を発揮する(GTX 1650、メモリ16GB以上)機種
 ➡1ページ

・CCイラストレーター&CCフォトショップの推奨スペックは無いが、同時立ち上げ出来る最低で、動画編集もできるスペックがある機種。(GPU搭載、Core‐i5、メモリ16GB以上ですが、処理に時間とがかかったり、大きなファイルは立ち上げ出来なかったり、ファンがうるさく回り続けるなどがあるかもしれません。)
 ➡2ページ

・テレワークに加え画像処理&動画編集入門(GPU搭載、Core i5、メモリ8GB以上)
 ➡3ページ

※分け方、スペックについて、詳しくは、➡こちらのページをご覧ください。CC以外のソフトについてもあります。

マウスコンピューターをお勧めする理由は、➡こちらのページをご覧ください。